社員インタビュー

戎田 皓樹   
●オノマシンに入ってよかったことは?

裁量権のある仕事がオノマシンの魅力の1つ。
お客様のニーズをしっかりヒアリングし、最適な商品を送り出すことが私たちの仕事です。
最適な製品が既存の取引先にない場合は自分で仕入れ先を探すことも。
正解がないからこそ、難しい。
やりがいは十分です。

●成長を感じる瞬間は?

お客様と冗談を言っている時です(笑)仕事の中で心に少し余裕ができたなとも思いますし、お客様との関係も良好であると感じることが出来ます。
なにより楽しく仕事できるのがいいですよね。
前向きな気持ちで仕事に取り組むことができるので自然と業務の質も向上しています。

●機械工具の魅力について

みなさんはドリルと言われてどんなものを想像しますか?
ぼくは先のとがった金属製のものくらいにしか入社前は思いませんでした。
実際には用途によって様々な種類のものが存在します。
もちろんその他にも知っているようで知らないものがたくさんあります。
機械工具の奥深さを知るのも楽しいですよ。

新野 順一   
●オノマシンの営業とは?

ネットで商品を買うこともできるこの時代に、あえて対面営業を重視。
古いなぁと思われるかもしれない。
でも、僕たちが売っているのは商品ではなく。
僕たちなんだ。
そんな気持ちでお客様の課題を解決するためにどうすればいいかを常に考えています。

●オノマシンの強み

ずばり「人」です。営業の商品知識の豊富さと提案力はどこにも負けません。
機械工具のプロとして創業90年を超える歴史を持つこの遺伝子は次の次世代に引き継いでいきたいですね。

山本 宜宏   
●オノマシンの魅力は?

ラインナップにない商品でも、この商品を売りたい。
そう思ったら、自分で仕入れて、販売できる。
自由度が高いのがオノマシンの魅力です。
お客様のニーズにいかに応えられるかは営業マンの腕次第。
そこが営業の醍醐味でもあります。
自分のしたいことを会社で実現できるおもしろさ。
これが当社の魅力です。

●次世代に向けて

創業100年、200年、・・・ずっとお客様から求められる会社であり続けるために、管理職として社員の育成にも力を入れています。
今までオノマシンが築いてきたものをさらに進化させて、もっとよいサービスをお客様に提供したい。
そんな気持ちで常に仕事と向き合っています。

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